■私はデスノート好きです。映画を見てから。
そのデスノートに謎の名探偵L(エル)の役で出演していた松山ケンイチ(21)が主演するドラマ、「セクシーボイスアンドロボ」が日テレで始まります。
松山ケンイチは、青森県むつ市出身。身長は180cmあるらしいです。イメージでは、そんなに高くない気がしましたけどね。映画デスノートではLの役でしたが、アニメのデスノートでは”死神ジュラス”の声優として登場しています。
その他にも、「男たちのYAMATO」にも出演。これは今日、テレビ朝日系で放送がありますよ。
「セクシーボイスアンドロボ」。元は漫画で、小学館スピリッツ増刊IKKIに連載されていました。しかし、雑誌が月刊化されるなどゴタゴタした後、事実上連載中止となっています。単行本は二冊。なので、あまり有名な漫画とはいえないと思います。
読んだことはないので、詳しいことは分かりません^^あしからず。。。
ドラマでは、ヒロイン役?のニコを大後寿々花(おおごすずか)(13)が演じています。
映画:SAYURIでSAYURIの少女時代を演じていました。Dr.コトー診療所にも出演していたらしいです。見てないけど・・・
私はこの「セクシーボイスアンドロボ」というネーミングが好きなんですね。なんというか、ちょっとダサめな感じが。
超マイナーなバンドに、「Asahi ミュージックシーン」というバンドがいます(いました、かな?)。
本当に超マイナーで、知っている人は大阪に住んでいて元バンドマンくらいです。このところ、とんと話題を聞きません。
でも、このバンド名が何か良くて。今でも耳に残っています。あまり意識はしていませんが、こういうちょっとダサめなのが好きなのでしょうか。
■Google Adwordsなど、検索連動型広告を出したことがある方は分かると思いますが、表示される文は自分で考えます。
オーバーチュアはどうなんだろう?いずれにせよ、新システムに移行するそうなので、自分で考えることになりそうですね。
しかも、文字数に制限があります。
まず、タイトル。これは、青文字で下線の入った、つまりリンクテキスト。さらに、その下に二行というのが定番スタイル。というか、これ以外には見たことがありません。
この文を考えるのって、結構悩むんです。
■まず、文字数制限があるので、余計なことは書けない。短く簡潔に。
余計なものを取り除く作業は、実は難しいもので。しかも、大切なことはちゃんと伝えないといけない。
さらに、Google Adwordsには「品質スコア」というものがあります。
この仕組み・・・いまだによく分からない。
つまり、入札額が多くても一位表示されるとは限らない仕組みです。そのほかの要因―たとえば、内容の適切さや、ホームページのつくり、セキュリティなど。
たぶんこんなところ。
以前のオーバーチュアは、入札価格が一位ならば、絶対一位表示されました。今後は、この品質スコアの考え方が、検索連動型広告には広く採用されることになるでしょう。
■わずか三行で自分の商品を宣伝する。適切に、分かりやすく。これはなかなか悩みますよ!
まあ、後で変更できますので。トライ・アンド・エラーの精神でやっていくしかないですね。
意外なことに、「人を引き付けるための広告テクニックがある」のことを知っている人は、結構少ない。誇大広告とか、そういう意味ではなくて「商品をちゃんと伝えたり、魅力を最大限に引き出す」ような文章テクニック。
存在すら知らないのは、ちょっとまずいですね。完璧にライティングできなくても、一応存在を認識して、ある程度は頭の中に入れておく必要があります。
検索連動型広告は、その腕を試すいい機会ではないでしょうか。低予算で始められるし、成功すればそれなりの収入になる。失敗しても、大怪我をすることはありません。
それに、自分の商品を数行で表現することは、自分の理解にも役立ちますしね。
■今日はこのへんで。

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