2007年3月13日火曜日

神の神業!

■いつも思うことですが・・・
グーグルの説明は分かりにくい!
アドワーズをやるときにいつも「これどういう意味?」となってしまいます。
もうちょっと、ビギナーでも分かりやすい言葉を使ってほしいものです。


■これをご覧あれ^^

フリースローラインからのダンクは超有名!




バスケの神様マイケル・ジョーダン!!
私の憧れですね。
小学校、中学校とバスケにはまっていました。当時から密かに目標?にしていたとは、誰も知るまい。

ダンクだけでなく、ゲームでのプレイもそうですが、彼には独特のオーラを感じます。
それに、なんと言ってもカッコイイ^^
キマッテルといったほうが合ってるかも。


■ジョーダンは現役の時、チームメイトとはウェイトトレーニング(いわゆる筋トレ)を一緒にやらなかったそうです。

なぜか?
ジョーダンはポジション的に、機動力が必要でした。つまり、むやみにパワーだけつければいいわけではなかったんですね。
しかし、彼は自分より体の大きなチームメイトが、自分より重いバーベルを上げるのが我慢ならなかったそうです。

つまり、めちゃくちゃ負けず嫌いだったということ。
負けるくらいなら一緒にはやらない!という考え方です。

勝てる分野では、徹底して勝つ。そうでない分野では戦わない。
結構戦略家ですね。


■様々な偉業を成し遂げ、”神”とまで言われるジョーダンですが、バスケットを始めた理由は、「女の子にもてたかったから」なんだそうです。
子供のころは、特にとりえがなく、一生結婚できないと思っていて料理や裁縫を必死に練習したのだとか。。。


■バスケという天職を見つけて、得意な分野で徹底的に勝つ!
このスタンス、真似するべきだと思いますね。

まずは、どんなに小さな範囲でもいいから世界一になる。
そうすれば、「私は○○で世界一です!」と言えるんですからね。強力な武器です。


■今日はこのへんで。
この話、まだ掘り下げられそうです。

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