今日は軽めの話題を。。。
タイトルを見ると、「なんかまじめな話かな?」
と思われるかもしれませんが、そうでもないです(ふざけてもいませんけど)。
ビジネスマンに必要なスキル。特に現代において。
もちろんたくさんありますが、その中でも楽しみながら身につく+できたら結構カッコイイやつといえば、私は"タッチタイプ"を挙げますね。
タッチタイプとは、別名"ブラインドタッチ"とも言います。
キーボードを見ることなく打つ。
映画やドラマで、いわゆる「できるビジネスマン」がカタカタカタカタッと打っているのを見たことありません?
やっぱり、あれができるとカッコイイですね!
私は、パソコン歴はそろそろ10年くらい。インターネットしかしていない時期を省くと5年くらいですね。タッチタイプ歴はだいたい同じくらいで、5年くらいでしょうか。
やっぱり、タッチタイプできるとできないとではかなり違いますよー、、、
なんといっても作業効率☆これは全然違う。
昔、人差し指だけでポチポチ打っていたのが、今ではバカみたいです!!
タッチタイプができるかどうかは、単なる慣れの問題。
基本的にホームポジションさえキープすれば、あとはどのキーがどこにあるか覚えておくだけです。そんなにキーの数は多くないですから、そんなに大変なことではありませんよ。
仕事を通じて出来るようになるのもいいですが、私はゲームでタッチタイプを身に着けました。
私がやっていたのは「タイピング・オブ・ザ・デッド」と「タイプウェル」と「ozawa-ken」くらい。あんまりいろいろやってもたいして変わらないので、おもしろいと思ったやつをマスターするほうがいいと思います。
最近は「寿司打(すしだ)」を時々やって、指が錆び付かないようにしています。
寿司打の中にあるゴーストタイピングや皿打(サラダ)もおススメ。
タッチタイプを短期間でマスターするには、
1.キーの場所を覚える
2.ホームポジションをキープする
3.始めは見ながらでもいいので、正しい指で打つ
4.少し慣れたら、あえてキーボードを見ないようにする
5.楽しく練習を続ける
こんなところです。単純ですが、結構真理に近いと思いますよ。。。
タッチタイプが出来ない方は、ちょっと練習してみては?
パソコンを使う際のストレスが全く違ってきます。間違いない!

0 件のコメント:
コメントを投稿